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マル子のおすすめ情報

白ねぎ

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年中で欠かせない薬味ですが、特に冬は大活躍!鍋、すき焼き、お味噌汁、もちろんそのまま焼いても生で細かく切って薬味にもおいしい食材です。

寒しじみ

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寒さが一段と厳しさを増すこの頃に食べ頃になるのがシジミ。 シジミの旬は冬と夏だが、寒シジミは1月が美味で、 しじみを選ぶときには小粒より大粒で、口が閉じているのが鮮度が良くておススメです!

みかん

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冬のこたつの定番といえばやはりミカンですね、皮をむくときにはお尻の方から剥くのではなく、ヘタの方から剥く方が白い筋が取りやすくておすすめです!

赤がれい

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日本海に生息し、体長40cm前後、まさに今が旬です。身肉がふっくらし、臭みが少ないのが特徴です。子持ちは特に美味です。甘辛くにてどうぞ!

寒さば

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秋サバは嫁に食わすなと言われる通り秋に旬を迎えるサバですが、 秋より更に脂の乗った冬に獲れるマサバを寒サバと言います。 体側下半部に多数の不規則な小黒点が特徴のゴマサバは一年中安定した 美味しさを保ちますが、マサバは秋から冬に向けて脂がよく乗り 大変美味しく召し上がることができる魚です。

松葉がに

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鳥取県の代表的な冬の味覚のひとつ、松葉がには、成長したズワイガニの雄のことで、殻が固く、はさみは大きく、ずっしりと重いです。鳥取県のズワイガニ漁は、11月上旬~3月まで、山陰沖の漁場で行われ、主に、鳥取港、網代港、田後港、境漁港に水揚げされます。 松葉がには、刺身、茹でがに、焼きがになどで食べたり、カニすきで食べたり、様々な調理で楽しんでいただくことができます。

ミツカン 味ポン

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鍋と言えば「味ポン」と言われるほど鍋用たれの代名詞ですね。かんきつ果汁・醸造酢・しょうゆがひとつになった他では味わえない絶妙な風味の調味料です。鍋料理をはじめ、おろし焼肉・焼魚・ぎょうざ・冷奴など「つけて」「かけて」幅広くお使いいただける「ニッポンのさっぱり味」。冬は特に消費量が多いので2~3本備えておきましょう!